【カルディ】「ぬって焼いたらカレーパン」に辛口が新登場!アレンジメニューでランチにもぴったり!

カルディの大人気商品「ぬって焼いたらカレーパン」に辛口が出ました!

店舗によっては購入制限がかかるほどの人気商品なので、休みの日はいつもパン食の私は「ぬって焼いたらカレーパン」を常に常備しています。その商品に辛口が出たとは!早速購入して通常商品との違いを比べたくなり購入してきました。

常温で保存できる

「ぬって焼いたらカレーパン辛口」も通常商品と同じように30度以下で保存となっていて、店頭でも常温で販売されています。冷蔵庫にいれると少し固くなってしまうので、真夏以外は常温保存がおすすめ。冷蔵庫で保存した場合は塗る少し前に冷蔵庫から出すと塗りやすくなります。

焼き方・注意点など

ふたを取ると焼き方が書いています。あまり塗りすぎる発火の恐れがあるようなので、慎重に薄く塗ってみることにしました。

野菜がたっぷりでもパンに塗りやすい

開けた瞬間カレーの香りが広がります。「ぬって焼いたらカレーパン」の中身は乾燥マッシュポテト、カレーシーズニングなどが入っているので、塗ると少しジャリジャリした感覚がありますが、柔らかいクリーム状になっていてパンに塗りやすいように工夫されています。

通常商品と辛口を比較

黄色いパッケージが通常の商品。赤いパッケージのものが辛口です。黒い文字と赤いパッケージデザインが辛さを強調しています。

マフィン型のパンに薄めに塗って焼いてみました。あまり塗りすぎるとカリッとならないので、薄く広げるように塗りましょう。

【カルディ】「ぬって焼いたらカレーパン」のアレンジメニュー

焼き上がったマフィンにレタスとトマト、ハンバーグを挟んで、ハンバーガーランチにしてみました。

通常商品よりピリッとした辛さがあるので、大人には辛口が大好評でした。子供には通常商品の方がいいみたい。塗って焼くだけなので色々なアレンジが出来そうですね。

【カルディ】「ぬって焼いたらカレーパン」はこちら

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